2025年5月4日 日曜日
スーパーマーケットで初めて買った商品の紹介シリーズ、全3回の1回目です。
ヤクルトの瓶が縦に伸びて、デカくなったような形のヨーグルト3種類。
どこにでもあるようなヨーグルトだが、買った事が無かったので、各種類1本づつ買ってみた。

日本と違って、読ませる気の無いような極小文字で書かれたラベル。

拡大して、このレベルの文字サイズ。
容量が250mlで、生産国がタイになっているのがわかる。
書かれている言語は、英語・インドネシア語・マレー語(?)、原産国のタイ語は無い。(書かれていても分からないですが・・・)

並べた左端から、「ライチ味」のヨーグルト。
日本語が書かれている。

真ん中に置いた「イチゴ味」。
飲む前の予想では、この「イチゴ味」が一番美味しいと思った。

右端に置いた「ヨーグルト味」、これはオリジナル味で標準的なものだと思う。

量が多いのっで、1日1本のペースで飲んでみた。
飲んだ感想
米粒サイズの小さなナタデココがいっぱい入ったヨーグルト。
「ライチ味」・「イチゴ味」と「ヨーグルト味」の差はあまりない。
ラベルの絵を見ると気分的に、その味を感じる程度。
そのくらいの微妙な味付けでないと、ヨーグルトが美味しくないかもしれない。

瓶のキャップの色がそれぞれ違うのは、少し手が込んでいるように感じる。

各1本Rp9.200(88円)でした。
日本のヤクルトを飲みなれているので、量的には多かったです。
ー