2025年6月8日 日曜日
近くの日系スーパーに買い物に行った時に、久しぶりにヤクルトを買ってみた。
買わなかった理由は特に無いが、もう、2~3年買った事が無いと思う。

パッケージの裏側
インドネシア工場で作られたもので、日本語はどこにもない。
文字サイズが小さすぎて、もし日本語が書かれていても読めないと思う。

ハラルマーク付きのRasa Mangga(ラサ マンガ)「マンゴー味」のヤクルト。
5本入りでRp11.500(111円)だった。
「マンゴー味」に凄く興味を持って、久しぶりに買ってみた。
普通のヤクルトは、5本入りRp10.500(101円)で売っていた。

1本取り出してみた。
マンゴー味でも、色的には普通のヤクルトあまり違いは無い。
容器には”Rasa Mangga”が書かれて、パッケージから離れても区別が出来るようになっている。

上から見るとキャップにも、Rasa Manggaの文字が見える。

フタを取ってみた。
直接、ヤクルトの色を見ても普通のヤクルトと同じ色をしている。

実際に飲んでみて、微かなマンゴー味だと思いますが、違いがあまり分からなかったです。
容器にRasa Manggaと書かれて、頭の中でマンゴー味と思って飲んだのでマンゴー味と思いました。
普通のヤクルトが良く出来た飲み物なので、あまりマンゴー味が出ないような調整?
久しぶりに飲む、ヤクルトは美味しい物でした。
インドネシアでは、店形式や屋台で果物ジュース屋さんが多いです。
そこで、スペシャル仕様として、ヤクルト入りの果物ジュースが売られてます。
まだ、ヤクルト入りの果物ジュースは飲んだ事は無いです。
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