ノリオのインドネシア赴任日記

2021年5月からインドネシアに赴任になった62歳、国内移動からコロナ検査を受けてインドネシアへ出国赴任まで 

Kota(コタ)地区で買った水筒

2026年5月30日 土曜日

散歩に出かけて、Kota(コタ)地区の水筒専門店で買ってきた。

中国文字が書かれた箱に入った物が二つ。

買った水筒

箱の横に書かれた説明は、中国語のみ。

箱に書かれた中国語

箱の底にPutih(プティー)「白」とHitam(ヒタム)「黒」の文字。

店の人が「Merah(メラー)「赤」の箱が無いので黒でよいですか?」と聞いてきた。

意味が分からなくその時に「ya(ヤ)「はい」」返事だけした。

今、箱の底を見て、質問の意味が分かった。

買った水筒は、赤と白。

底のラベル

箱から水筒を出してみた。
一応、ビニル袋に入っている。

箱から出して

ビニル袋から出してみた。

ビニル袋から出して

水筒の底の様子とフタを開けた様子を確認。

一様、保温性を考慮した真空構造と書かれている。

水筒のようす

上から覗いてみる。

1個Rp50.000(481円)の普通の水筒で、特に変わったところは何もない。

上から見て

今回、水筒を買って思ったことがあります。

日本でMade in Chinaの商品を買うと、箱は日本風にアレンジされて綺麗な感じ、言葉も日本語の説明が書かれている気がします。

インドネシアでの中国製は、箱が見た感じ中国感100%で、説明の文字も中国語で押し切っている感じです。

その分、安いような感じです。

👇 買った店の投稿です

kznrdiindonesia.hatenablog.com

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