2026年5月30日 土曜日
散歩に出かけて、Kota(コタ)地区の水筒専門店で買ってきた。
中国文字が書かれた箱に入った物が二つ。

箱の横に書かれた説明は、中国語のみ。

箱の底にPutih(プティー)「白」とHitam(ヒタム)「黒」の文字。
店の人が「Merah(メラー)「赤」の箱が無いので黒でよいですか?」と聞いてきた。
意味が分からなくその時に「ya(ヤ)「はい」」返事だけした。
今、箱の底を見て、質問の意味が分かった。
買った水筒は、赤と白。

箱から水筒を出してみた。
一応、ビニル袋に入っている。

ビニル袋から出してみた。

水筒の底の様子とフタを開けた様子を確認。
一様、保温性を考慮した真空構造と書かれている。

上から覗いてみる。
1個Rp50.000(481円)の普通の水筒で、特に変わったところは何もない。

今回、水筒を買って思ったことがあります。
日本でMade in Chinaの商品を買うと、箱は日本風にアレンジされて綺麗な感じ、言葉も日本語の説明が書かれている気がします。
インドネシアでの中国製は、箱が見た感じ中国感100%で、説明の文字も中国語で押し切っている感じです。
その分、安いような感じです。
👇 買った店の投稿です
kznrdiindonesia.hatenablog.com
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