ノリオのインドネシア赴任日記

2021年5月からインドネシアに赴任になった62歳、国内移動からコロナ検査を受けてインドネシアへ出国赴任まで 

ネット通販でタイ茶・Cha Tra Mue(チャトラムー)を購入

2026年1月12日 月曜日

去年の12月に日本からの連絡を貰って、Cha Tra Mue(チャトラムー)のタイ茶をモールで飲んできた。

いつも飲むインドネシアジャスミン茶と異なるお茶で美味しかった。

👇 その時の投稿です

kznrdiindonesia.hatenablog.com

ネット通販を見ていると、Cha Tra Mue(チャトラムー)を売っている。

大袋入りの茶葉を売っている。

インドネシア製品で無いが、お土産に良いと思い購入。

赤色のお茶の入った袋が、三袋届いた。

赤色袋のお茶

アルファベットとタイ語と漢字表記で、東南アジアの雰囲気がある商品だった。

"THAI TEA MIX"と書かれている。

袋の表側

裏に書かれた言葉は、何が書かれているか不明。
内容量400gだけが、どうにか理解できる。

袋の裏側

このお茶は、三種類が存在する。

ただ、三種類同時に買える店が無かったので、二カ所からネット通販で購入した。

それで、別便で緑色と黄色のお茶が届いた。

緑色と黄色袋

緑色のお茶の袋のようす。

"GREEN TEA MIX"と書かれている。

お茶のメーカーの創業が1945年になっている。

1945年だと第二次世界大戦と同じ年になる。

袋の表側

同じく裏側を確認する。

色が違うだけで、ようすは赤色袋と似ている。

違いは、内容容量が200gで半分の量になる。

袋の裏側

黄色袋のお茶のようす"GREEN TEA"と書かれている。

袋の表側

黄色と緑色の袋は、赤色400gの半分の200gを購入。

袋の裏側

ネット購入したお茶すべてと、モールで飲んだお茶の空容器を並べてみた。

三食揃えて

モールで飲んだCha Tra Mue(チャトラムー)容器、お茶の袋とデザインが良くあっている。

この容器に入れて飲むと、東南アジアで飲むタイ茶の味がするかもしれない。

なので、この空き容器も日本へ持ち帰り決定。

いらなければ、プラゴミで捨てればよい・・・。

容器とお茶

日本への一時帰国のお土産がまた増えました。

お茶の入れ方はよく知らないので、全て開封しないで持ち帰ります。

なので、三色のお茶の袋の違いは、意味不明のままです。

袋の表に書かれていたそれぞれの袋の名称は

赤袋:"THAI TEA MIX"

緑袋:"GREEN TEA MIX"

黄袋:"GREEN TEA"

そして、モールで飲んだお茶は、赤袋の物でした。

ネットで買った、大きい袋の400g入り1袋約600円でした。

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