2025年11月
11月に届いた一連の写真を取りまとめた、全四回の第三回目です。
分別ごみ箱のプラゴミが、気になる茶々丸君。
白色の投入口を押して、中を確認しようとしている。

投入口に手をかけて、体を安定させて本格的に作業に入る準備をする。

頭で白色のプレートを押して、体ごと入ろうとする。
開いたプレートの隙間から、中を確認している。

頭を完全にゴミ箱に入れて、中の何かを探している。
足が爪先立って、真剣さが伺える。

ゴミ箱から取り出した、プラゴミ。
下の写真の物が床に転がる。
これが欲しかった物?

意味がよく分からなかった、茶々丸君の一連の動作でした。
今回は、黒猫のニャオ君は出てこなかったです。
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