2025年11月23日 日曜日
日曜日にSUSで知った少し離れた果物屋さんへ、行くことが多くなった。
今回も、そこで果物を買って来た。
そして、果物の入った赤色ビニル袋を、いつもの流し台の上に置いた。

買った果物を取り出した。
すべて、緑色の果物。
特に、意識して購入したわけでは無いが、すべて緑色だった。

熟しても緑色のマンゴー。
ただ、日持ちを考慮して、硬めのマンゴーを買って来た。
なので、常温で3~5日部屋に置いて、熟させて食べる。
1個が大きく、一人で1個食べると、マンゴーでお腹がいっぱいになるサイズ。

青色のグアバは、表面がまだカチカチで硬い、これも4~5日常温で表面が柔らかくなるまで置いて食べる。
私の食べ方は、皮付きのまま、薄切りのくし切りにして食べている。
感覚的にビタミンいっぱいの果物で、お気に入りの果物、毎回行く度に買っている。

今回の目玉商品、時々スーパーで見た事があったが、食べ方が分からなく買った事の無い果物。
果物の形から「釈迦頭」(しゃかとう)とシュガーアップルと言う名前は、インドネシアへ来る前から知ってはいた。
見た目と「釈迦頭」の言葉が、インパクトがあり記憶していた。
しかし肝心な、インドネシア語は知らなかった。
店に置いていたので、見ていると店の人がインドネシア語とジェスチャーで食べ方を説明してくれた。
食べ方が分かったので、即購入した。
以前から興味は凄くあった。

ネットでインドネシア名を調べた。
srikaya/serikaya(スリカヤ)と出ていた。
店の人が、そのような名前を言っていた事を思い出す。
買ったスリカヤの表面は、石のように硬い。
この表面が、柔らかくなった時が食べごろらしい。
なので、これもテーブルの上に置いて、熟成を待つ。
テーブルの上が熟成を待つ緑色果物で、いっぱいになった。

今回の購入品は、全て常温で熟成を待つ果物で、即食べられ無かったです。
テーブルの上は、緑色トロピカルフルーツの置物を置いた状態になったなりました。
初めて、購入したスリカヤ「釈迦頭」は、後日食べて面白かったので後日投稿いたします。
ー