ノリオのインドネシア赴任日記

2021年5月からインドネシアに赴任になった62歳、国内移動からコロナ検査を受けてインドネシアへ出国赴任まで 

SNSで見たKue Pukis(クエ プキス)を購入

2025年10月25日 土曜日

SNSを見ていて、Kue Pukis(クエ プキス)と言うお菓子の動画をやっていた。

Kaki Lima(カキ リマ)「屋台」で見た事があったが、クエ プキスの名前を知らなかった。

ネット上で美味しそうに食べている、人の食べている物はよりおいしそうに見える。

住所を見ると1km程度で、歩いて行ける。

早速、プキスを求めて出発。

部屋を出て15分程度で到着、ネットで見た店”KOTO BARU”があった。

ネットで見た店に到着

看板の一番上に、Kue Pukis(クエ プキス)の文字がある。
Kue(クエ)「お菓子」

色々な種類のプキスが、描かれている。

店のようす

店先のケースの中に、プキスが並んでいる。

Kaki Lima(カキ リマ)「屋台」で見る、プキスよりかなり大きい。

それに比べると1.5倍以上大きい、店先にJumbo(ジュンボ)「ジャンボ」と書かれている理由が分かった。

夕方近くになっていて、ネットで見た目的の種類は売り切れだった。

チョコレートタイプはいっぱい売る程ある。

チョコレート以外は、目の前のトレイの5個しかない。

目の前のトレイを指差して「Semua(スモア)「全部」ください」と大人買い

ケースの中

買って持って帰った包を流し台に置いた。

買った包みのようす

ビニル袋から箱を取り出す。

ビニル袋も印刷された、専用の物になっている。

箱と袋

チェーン店らしく、箱もデザインされた手の込んだものになっている。

箱のようす

箱を開けて、商品を確認する。

目の前にあったプキス5個とチョコレート味1個をあとで注文して買った。

箱を開けて

各1個づつ箱から取り出して、お皿に移動させる。

お皿に移動

形は、日本の大判焼き今川焼)を半分にして様な形をしている。

大伴焼の呼び名で、日本の出身地が分るとよく言われているが、私は『たいこまん』でした。

三種類を盛る

2つを半分に分けて、中身を確認すると四角のチーズが一本入っている。

チョコレートタイプは、チョコレートピップがいっぱい付いているので、そのままの状態。

半分に割って

食べて見ると甘さ控えめで美味しかったです。

ただ、見た目以上にバター?がいっぱいで、持つ手がベトベト。

そのバター?と四角いチーズで、1個食べる終わると、お腹に満足感が発生。

2個目を食べ終わると満腹感で、3個目の手が止まりました。

チョコレート味プキスを箱にそっと戻して、フタをして本日終了。

【感想】

ジャンボタイプのプキスは、1個が丁度良い量だと思いました。

2個を続けて食べるとお腹いっぱい。

凄く美味しかったですが、カロリーいっぱいで、お腹の満足度も高いです。

 

残りの4個は翌日の日曜日に、1日かけて消費しました。

金額構成は不明ですが、全部でRp48.000(462円)支払いました。
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