2025年10月25日 土曜日
SNSを見ていて、Kue Pukis(クエ プキス)と言うお菓子の動画をやっていた。
Kaki Lima(カキ リマ)「屋台」で見た事があったが、クエ プキスの名前を知らなかった。
ネット上で美味しそうに食べている、人の食べている物はよりおいしそうに見える。
住所を見ると1km程度で、歩いて行ける。
早速、プキスを求めて出発。
部屋を出て15分程度で到着、ネットで見た店”KOTO BARU”があった。

看板の一番上に、Kue Pukis(クエ プキス)の文字がある。
Kue(クエ)「お菓子」
色々な種類のプキスが、描かれている。

店先のケースの中に、プキスが並んでいる。
Kaki Lima(カキ リマ)「屋台」で見る、プキスよりかなり大きい。
それに比べると1.5倍以上大きい、店先にJumbo(ジュンボ)「ジャンボ」と書かれている理由が分かった。
夕方近くになっていて、ネットで見た目的の種類は売り切れだった。
チョコレートタイプはいっぱい売る程ある。
チョコレート以外は、目の前のトレイの5個しかない。
目の前のトレイを指差して「Semua(スモア)「全部」ください」と大人買い。

買って持って帰った包を流し台に置いた。

ビニル袋から箱を取り出す。
ビニル袋も印刷された、専用の物になっている。

チェーン店らしく、箱もデザインされた手の込んだものになっている。

箱を開けて、商品を確認する。
目の前にあったプキス5個とチョコレート味1個をあとで注文して買った。

各1個づつ箱から取り出して、お皿に移動させる。

形は、日本の大判焼き(今川焼)を半分にして様な形をしている。
大伴焼の呼び名で、日本の出身地が分るとよく言われているが、私は『たいこまん』でした。

2つを半分に分けて、中身を確認すると四角のチーズが一本入っている。
チョコレートタイプは、チョコレートピップがいっぱい付いているので、そのままの状態。

食べて見ると甘さ控えめで美味しかったです。
ただ、見た目以上にバター?がいっぱいで、持つ手がベトベト。
そのバター?と四角いチーズで、1個食べる終わると、お腹に満足感が発生。
2個目を食べ終わると満腹感で、3個目の手が止まりました。
チョコレート味プキスを箱にそっと戻して、フタをして本日終了。
【感想】
ジャンボタイプのプキスは、1個が丁度良い量だと思いました。
2個を続けて食べるとお腹いっぱい。
凄く美味しかったですが、カロリーいっぱいで、お腹の満足度も高いです。
残りの4個は翌日の日曜日に、1日かけて消費しました。
金額構成は不明ですが、全部でRp48.000(462円)支払いました。
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