2025年10月9日 木曜日
ジャカルタから西へ70kmほど離れた工事現場へ来た。
昼休みに現場入りしたので、仕事をしている人はまだ日陰で休憩をしている。

隣地境界に、元からある木が残されて、葉をいっぱい付けて茂っている。

そのPohon(ポホン)「木」をよく見ると、実がぶら下っている。
1・2個の少しで無く、いっぱい出来ている。

Mangga(マンガ)「マンゴー」が、栽培しているレベルの数いっぱい出来ている。

拡大して、マンゴーの実を見ると店で売っている程度の本格的なサイズに育っている。

少し角度を変えて、別の場所を見ると、そちらのマンゴーの木にも実がいっぱい出来ている。

日本の現場内でマンゴーが出来ていると驚きですが、インドネシアの現場ではよく見かける風景です。
インドネシアの現場では、マンゴー・パパイヤ・バナナは敷地の隅で、撤去されずにそのまま育てれている事を見かけます。
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