2025年5月27日 火曜日
会社から少し離れた所の初めての店で、昼食を終えた。
店を出た、道路反対側の風景が気に入って撮影してみた。
店に入る時は見なかったので、見逃していた風景。

赤屋根とブロック積された壁で作られた建物の風景が、水彩画のように感じた。

手摺や建物で使われている金物のデザインが昭和30~40年代を思い出させる雰囲気があった。
写真に撮ってみたが、うまくそのことが伝わるような写真で無かったのが残念。

何でもない街角の風景でした。
インドネシアの街歩きをしていると、たまに面白い構造物や何かを感じさせられる物が有ります。
日本は耐震設計があるので、デザイン的にある程度決まってしまい、遊び心が入る余地が少ないですが、インドネシアでは発想的に面白い物に、たまにでくわす事が有ります。
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