ノリオのインドネシア赴任日記

2021年5月からインドネシアに赴任になった62歳、国内移動からコロナ検査を受けてインドネシアへ出国赴任まで 

アンバサーモールのYOSHINOYA(吉野家)で早い夕食

2025年4月26日 土曜日

アンバサーモールの最上階にある、フードコートにやって来た。

夕食にはまだ早い5時前、ただローカル店エリアのテーブルでは、8割近くが埋まって食事をしている。

そのような中、一番奥にあるYOSHINOYA(吉野家)さんにやって来た。

YOSHINOYA(吉野家)の看板

牛丼のポスターと周りで人が食事をしているのを見るとお腹がすいてきた。

牛丼のポスター

注文をするためにカウンターに来た。

メニューのボードの上に”PROMO”(広告)として、エビフライが50%OFFになっている。

エビフライを入れて、いつもの注文をした。

「ちょっと、待ってください」と言われて、カウンターで待つ。

他にお客さんがいないので、待ち時間無しの対応。

注文カウンター

日本に近い早いレベルで、牛丼が出来てきた。

少し遅れて、エビフライの完成。

他に人がいないので、カウンターでの写真撮影。

エビフライが出来た

もう一枚、エビフライの拡大写真の撮影。

大根と人参のなます、いつも食べるが絶品。(インドネシアで食べるからかも?)

拡大写真

紅ショウガと一味が置かれたカウンターで、食べる準備をする。

紅ショウガ・一味カウンター

少し多めの紅ショウガをのせて、あと一味をかけて日本人向けの牛丼に仕上げた。

ローカル向けに、サンバルソースも準備はされている。

食べる準備をする

トレーを持って、店内奥に移動する。

店内のようす

壁に「はやい、やすい、うまい」と日本語が書かれて、絵も古い日本が描かれて日本の雰囲気を出している。

店内の壁

誰もいない店内で、席を探す。

少し寂しいので、賑やかな絵が見える席に座る。

座る場所を探す

トレーを置いて、牛丼とエビフライをいただく。

席に着いて

お茶は一杯目は有料だが、二杯目以降はカンターに置かれたピッチャーで自由にお替りが出来る。

注文カウンターのお茶

美味しいエビフライと日本と同じ味の牛丼を頂いて、少し早めの夕食を終わらせて帰りました。

【参考金額】(レシートより)

R-Ori Beef  Rp50.000(481円)

(レギュラー オリジナル牛丼)

Ocha Cold  Rp20.000(192円)

Ebi Fry      Rp20.000(192円)

Payday Promo

PB1(税)     Rp8.091(78円)

Total       Rp89.000(856円)

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