2025年4月26日 土曜日
アンバサーモールの最上階にある、フードコートにやって来た。
夕食にはまだ早い5時前、ただローカル店エリアのテーブルでは、8割近くが埋まって食事をしている。
そのような中、一番奥にあるYOSHINOYA(吉野家)さんにやって来た。

牛丼のポスターと周りで人が食事をしているのを見るとお腹がすいてきた。

注文をするためにカウンターに来た。
メニューのボードの上に”PROMO”(広告)として、エビフライが50%OFFになっている。
エビフライを入れて、いつもの注文をした。
「ちょっと、待ってください」と言われて、カウンターで待つ。
他にお客さんがいないので、待ち時間無しの対応。

日本に近い早いレベルで、牛丼が出来てきた。
少し遅れて、エビフライの完成。
他に人がいないので、カウンターでの写真撮影。

もう一枚、エビフライの拡大写真の撮影。
大根と人参のなます、いつも食べるが絶品。(インドネシアで食べるからかも?)

紅ショウガと一味が置かれたカウンターで、食べる準備をする。

少し多めの紅ショウガをのせて、あと一味をかけて日本人向けの牛丼に仕上げた。
ローカル向けに、サンバルソースも準備はされている。

トレーを持って、店内奥に移動する。

壁に「はやい、やすい、うまい」と日本語が書かれて、絵も古い日本が描かれて日本の雰囲気を出している。

誰もいない店内で、席を探す。
少し寂しいので、賑やかな絵が見える席に座る。

トレーを置いて、牛丼とエビフライをいただく。

お茶は一杯目は有料だが、二杯目以降はカンターに置かれたピッチャーで自由にお替りが出来る。

美味しいエビフライと日本と同じ味の牛丼を頂いて、少し早めの夕食を終わらせて帰りました。
【参考金額】(レシートより)
R-Ori Beef Rp50.000(481円)
(レギュラー オリジナル牛丼)
Ocha Cold Rp20.000(192円)
Ebi Fry Rp20.000(192円)
Payday Promo
PB1(税) Rp8.091(78円)
Total Rp89.000(856円)
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