2025年3月16日 日曜日
買い物に行くために歩いていると、花輪の集団に出くわした。

横断歩道を渡って、建物前の歩道に立って右側を見ると花輪が続く。

インドネシアの来て、何度となく花輪は見た事がある。
ただ、今回見る花輪は今までと違って、色合いが違う。
所々に黒色が使われていて、明らかに雰囲気が違う。

ボードに書かれている文字を見ると”Turut Berduka Cita”と書かれている。
最近、ローカルスタッフの御家族の訃報で、使った言葉を思い出した。
「お悔やみを申し上げます」・「ご冥福をお祈りいたします」の意味を現わす言葉になる。

花輪は、ホテル前の結婚式や新装オープンでしか見た事がなかったです。
初めて見るタイプの花輪の経験をしました。
【インドネシア語】
ローカルの人のネット配信を見ていると「花輪」=”Karangan bunga”と出ていました。
ボードの形状を考慮して? 板の意味”Papan(パパン)”を足して、”Karangan bunga papan”と書かれた物もありました。
👇 インドネシアで初めて見た時の、おめでたい時の花輪です
kznrdiindonesia.hatenablog.com
👇 花輪を作っている店に出くわした時の投稿です
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