2025年3月10日 月曜日
一時帰国で、2月22日土曜日に自宅に帰った。
バレンタインは過ぎているけど、「はい、チョコレート」とチョコレートを受取った。
BEL AMER(ビル アメール)のチョコレートをもらった。
日本で、箱を開けて食べると直ぐに食べきってしましそうなので、大切にジャカルタまで持って来た。

リボンをずらして箱を開ける。
BEL AMERのシールで、封印がされている。

シール状の封印を切ると、更に緩衝材とフイルムでチョコレートが保護されている。
それを取るとひと口サイズのチョコレートが現れる。

チョコレートの説明書きが添えられている。
左上から時計回りに見ると
オレンジアロマ:果肉感のあるオレンジを混ぜ込んだビターチョコガッシュにオレンジコンフィをトッピング
フランボワーズ:アーモンドプラリネ入りビターチョコとフランボワーズ風味のルビーチョコクリーム
プラリネノワゼットサレ:岩塩をアクセントに加えたヘーゼルナッツプラリネ入りミルクチョコクリーム
フレーズアールグレイ:苺とアールグレイ風味のミルクチョコガナッシュ
ムースキウイフルーツ:キウイフルーツのピューレを使用した軽やかなくちどけのブロンドチョコムース
以上が書かれていた。
カタカナが多くて、私のレベルではよくわからない。

数日間の時間をかけて、一個づつ大切に味わって頂きました。
説明書きの文章では理解していなかったですが、実際に食べるとオレンジ、フランボワーズ、キウイ、アールグレイの風味がよくわかりました。
ビターチョコ等のチョコレートの風味も格別に良いものとわかるものでした。
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