2025年1月15日 水曜日
8か月ぶりにCikande(チカンデ)の工業団地に、仕事でやって来た。
工業団地内に入る前に昼食を済ませるために、いつものGolden Rasaへやって来た。
店の前に来るといつもの店の感じと違う。
店先の大きな黄色の垂れ幕の看板が無くなっている。
店の名前は同じ”Golden Rasa”なので、入ってみる。

座って渡されたメニュー表、これも以前の黄色から新しくなっている。

いつも注文していたNasi Goreng(ナシ ゴレン)のところを見る。
前回はCap cay にしたので、原点に戻ってNasi Goreng Seafood を注文する。
どの店に行ってもNasi Goreng Seafood を頼んでいるので、その店の美味しさの判断基準となる。

早々に届いた冷たいお茶。

そのあと少したって届いたNasi Goreng Seafood、この店でナシゴレンを食べるのは久しぶりだと思う。

日本のうどんの丼一杯に入れて、ひっくり返したような多めのナシゴレン。
何か量が多いような気がする。
実食
見た目通り美味しい、Cabe(チャベ)「唐辛子」があまり効いていなくて、テーブルに置かれているサンバルソースを足して、辛さ調整。

インドネシアで食べるナシゴレンシーフード、どこで食べても99%美味しいです。
残りの1%は、今まで1・2度「エェ~」と経験したことがあります。
それも、安い店でなく高い店での経験、凝った香辛料とかが合わなかったです。
空心菜炒めも注文しましたが、標準過ぎて写真を撮り忘れました。
空心菜炒めの美味しくないのは、まだ未経験です。
【参考金額】(レシートより)
ナシゴレン シーフード Rp40.454(389円)
空心菜炒め Rp31.818(306円)
お茶 Rp4.090(39円)
+税金(x10%)
👇 前回来た時の投稿です
kznrdiindonesia.hatenablog.com
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