2024年12月31日 火曜日
会社の同僚と食事会で顔合わす総勢6名で、年末も最後になった31日にアルコール有の簡易忘年会をした。
日の明るい内での解散で、MRTに乗って帰ってきた。
例年のように、カントダンの特設会場をダビンチの家具屋さん前にて作っている。
会場設置も終わり、音合わせをやっている。
音量が驚くほど大きく正面を通過する時に、体が振動するくらいの音が出ている。
道路を止めて、全面を使ってのイベントなので、これくらいの音量は必要かも知れない。
毎年この会場に、カウントダウンのようすを見に来ている。

👇 去年のカウントダウンのようすの投稿です。
kznrdiindonesia.hatenablog.com
去年まではアルコール無しだったので、ずっと起きて何か用事をしていたが、今年は少しアルコールも入って夕方なの眠気がした。
日付が変わる時間まで、まだかなりあるのでちょっと横になって休憩した。
2025年1月1日 水曜日
大きな花火の音がして、目を覚まして窓の外を見る。
花火が上っている。
時計も12時ちょうど、ちょっとの眠りが完全に寝ていた。

道路の当たりで、花火が打ち上がっている。

よく見ると道路の真上で、花火が上っている。

例年、花火は道路上では上がっていなかった。
いくら私設花火と言っても、大きく花火が開いている。
道路に居る人に、火の粉がかかると思う。

多くの花火で、ビルの谷間になる道路上では、花火の煙が充満しているのが判る。

住宅街の方を見るとこちらも花火が上っている。
こちらの方は例年の事なので驚かない。
でも、よく火事にならない物だとは思っている。

例年のごとく、遠くの方でも花火が打ち上がっている。

花火が終わり、道路に少し人が戻って来た。
今年は、下で見なくて良かったと思う。
頭上の花火は、かなり危険だと思う。
日本にいる特に、風向きの影響で花火の火の粉を被った事がある。
結構熱いです。

写真の撮影範囲を広くするために、ズームを少し戻す。

更にズームを戻して、全体の雰囲気を撮る。

スディルマン通りにも2025年の新年が、日本から2時間遅れで来ました。
インドネシアは東西に長く、日本との時差は3種類あります。
日本の真南にあるパプア地区は時差±0時間
バリ島辺りで時差1時間
ジャカルタでは時差2時間
文末で恐縮ですが、Selamat tahun baru(スラマット タウン バル)
「あけましておめでとうございます」
tahun:年、 baru:新
除夜の鐘も無く、スディルマン通りのイベントはこれで終わりなので、また寝ます。
ー