2024年7月13日 土曜日
松山空港に昼前の11時5分到着。
羽田空港で空弁を買っていたが、少し飽きてきたのと、家への帰り道よくに行っていたスーパーで握り寿司を買いたくなって、空弁を買わなかった。
迎えに来てもらった車で買い物に行った。
立ち寄ったスーパーの総菜コーナーで無く、鮮魚コーナーの「魚屋さんが作った握り寿司」シーリーズからの購入した。
握り寿司24個入り999円、税込み1079円を2パック。
同じく魚屋さんが作ったコーナーに置かれていたたこ焼き。
30個入りで299円、税込み323円。
見ていて、たこ焼きが食べたくなっての衝動買い。

フタを取って食べる準備をする。
持って帰る時に車の中で傾いて、寿司がすし詰め状態になっている。

急いで、適当に小皿を取ったので、小さすぎてお寿司がはみ出している。
ネタとシャリが回転寿司よりしっかりしているので、日本にいる時によく購入していた。

電子レンジで温め直して、お好みソースをかけると絶品。
3人で完食、と言うか私が60%以上を食べてしまった。

日本のキューピーマヨネーズを特売で売っていた。
450g入りが309円で税込み334円。
ジャカルタでインドネシア産キューピーマヨネーズを300gでRp58.000(558円)で購入。
g単価で値段を比較すると、インドネシアの工場で作るキューピーマヨネーズの方が2.5倍ほど高い。
日本に着いたばかりで、まだスーツケースも開けていないが1本購入。

👇 ジャカルタで購入したキューピーマヨネーズのブログです。
kznrdiindonesia.hatenablog.com
スーツケースの小さい方を開けた。
カバーのフックを外して、中身の登場。
トロピカル感満載の日本では見かけない物がぎっしり。
こんなのを2個転がしての一時帰国。

インドネシアで良く売られているひまわりの種。
色々な味があり購入に戸惑う。
殻付きと殻を取ったタイプがある。
殻無しは、実が小さくなるので、実の周りをコーティングして大きくしている。
そのコーティング材に色々な味があり美味しい。
下の横向きに置かれたKerupuk(クルプック)、見た感じ不思議な食べ物だが食べると美味しい。
2回目のお土産としての登場。
最初に見せた時は、「・・・ナニ???」の言葉。
「食べてみて」
「まずくはない」「どちらと言うと、美味しい」の言葉で1個食べ、お替りの2個目を食べる結果。
インドネシアの人は、ご飯を食べながらこれを食べる。
カッパエビセンの大型版。

日本で売られているナタデココ入りジュースよりナタデココの量が多い。
ボトル全体にナタデココが浮遊している。
液体系の品物の欠点は、重い事と破損の恐れがある。

スーツケースから取り出した紙パックのトロピカルジュース(1L入り)。
スーパーで購入した時から、少し紙パックが変形していた。
スーツケースから取り出した紙パックは、更に変形している。
数か所、紙パックに線が入っている。
けっこう、ギリギリの状態でたどり着いたかもしれない。

日本で食べる「魚屋さんが作った握り寿司」すごく美味しかったです。
たこ焼きもいっぱい食べられて大満足。
一時帰国して、これから2週間、体の充電をしてきます。
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