2024年6月23日 日曜日
Pasar SantaのDunia Kopi でBiji kopi(ビジ コピ)「コーヒー豆」を購入。
Biji :種、豆、kopi:コーヒー
200g入りを5袋にしてもらって、4種類の購入。
総重量4kg、ビニル袋1つでの運搬は、重かったです。
今回も部屋の中で、広げてみた。
店で、豆の状態で購入したい時は、biji(ビジ)。
粉の状態で購入したい時はbubuk(ブブ)。
但し、店のお客さんの日本人の割合が多いので、「マメ」・「コナ」で通用します。

最初は、最近の私の定番のToraja(トラジャ)コーヒー。
安定した存在感で、良く買っています。
値段は1kgでRp140.000(1,346円)。

2番目は、店のオリジナルのBland Special。
バリとブルーマウンテンの50:50のブレンドコーヒー。
私の中では、これも安定した存在になっています。
但し、お土産としては、名前にインパクトが無い?
Baliブレンドスペシャルだとインドネシア感が出るが・・・。
値段は1kgでRp150.000(1、442円)。

初購入のIjen Raungのコーヒー豆。
インドネシアのコーヒー豆をネット調査で、調べた逸品。
Arabica種で注文した。
袋の左上の所に、Arabica種とRobusta種の選別のチェックマークで確認ができる。
Java島からの選択になる。
値段は1kgでRp180.000(1,731円)。

最後に、Arabica種のPuntangを購入。
ジョコ大統領が「美味しいと言った」話題性で選んだコーヒー豆。
レベルシールに項目が無いので、手書きにて表示。
200gx5袋=1000gで1kg購入。
値段は1kgでRp240.000(2,308円)。
今回4種類の中で一番高い。

私が店の人にお勧めを聞くと「Bali Kintamani 産のコーヒー豆」を勧めてくれた。
「前回、買いました。」で会話は終了。
ローカルの人が店の人にお勧めを聞いている。
Robusta産のJantanを勧められていた。
気になったので、私も写真を撮ってチェック。
今回は、注文が完了しているので次回のお楽しみ。
初めてのRobusta産の購入になりそう。
値段が1kgでRp140.000(1,346円)。

👇 前回購入した時のブログです。
kznrdiindonesia.hatenablog.com
いつも3~4種類を買って、新しい物を加えて試行錯誤をしています。
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