ノリオのインドネシア赴任日記

2021年5月からインドネシアに赴任になった62歳、国内移動からコロナ検査を受けてインドネシアへ出国赴任まで 

【控えたもの】Museum Macan開催のPatricia Piccinini:CARE展

2024年5月24日 金曜日

Museum Macanで開催されているPatricia Piccinini(パトリシア ピッチニーニ)さんの個展を見て来て、前回自主的に投稿を控えた作品です。

自分の投稿を1・2度確認して、自分が控えるほどの作品で無いのかと思い、追加投稿しました。

見ていて、ダメと思われる方は止めてください。

紙面上多くなるので、掲載しなかった写真も一緒にのせました。

全部で40点ほどの作品展でした。

最初は、スマフォ撮影「OK」だったので90%以上は撮っていました。

後半は、あまりスマフォ撮影しませんでした。

 

入口近くに合って、自主規制した作品の1つ。

作品

近くで撮影したので、大きさの対象が無いですが、小さい作品。

これも、自主規制だと思った作品。

作品

これはオランウータンを思い浮かばされる大きな作品。

奥に次の作品が見えている。

作品

前回のリトグラフで描かれていた作品の仲間だと思われる作品。

近寄って、物体形状を細かく観察していると、夜夢に出て来そうなので軽くスルー。

作品

通路にぶら下っていた作品。

「むつかし・・・」

通路にある作品

構図的に自己判断で、こちらを正面だと思って撮影。

作品(正面?)

「正面」の反対側は「裏側」なので、こちらを「裏側」として見た。

「ものごとの『裏・表』をはっきりさせなくて良い」を作品で訴えている作品?

違うだろうなーーー?

作品(裏側?)

奥側に鏡が置かれていたので、これはこちらが正面だと思う。

作品の正面

なので、こちらが左面からのようす。

左から見て

裏面から見たようす。

色が好きな色をしている。

裏から見て

出口付近にあった気球のデザイン。

「ウーーー・・・、乗りたくない」

ゴメンナサイ。

気球のデザイン①

別の気球のデザイン。

もう一度

「ウーーー・・・」

気球のデザイン②

全て鑑賞して、売店まで来た。

最後に柱に作品の一つが・・・。

売店の柱に

以上、前回控えた作品でした。

前回の作品と今回の作品プラス未掲載の作品を全て見終わって時、脳細胞が凄く疲れました。

私には、難しい作品が多かったです。

ただ、このような作品がある事が知れて、貴重な体験が出来ました。

平凡な人生への、カンフル剤になりました。

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