2024年5月24日 金曜日
Museum Macanで開催されているPatricia Piccinini(パトリシア ピッチニーニ)さんの個展を見て来て、前回自主的に投稿を控えた作品です。
自分の投稿を1・2度確認して、自分が控えるほどの作品で無いのかと思い、追加投稿しました。
見ていて、ダメと思われる方は止めてください。
紙面上多くなるので、掲載しなかった写真も一緒にのせました。
全部で40点ほどの作品展でした。
最初は、スマフォ撮影「OK」だったので90%以上は撮っていました。
後半は、あまりスマフォ撮影しませんでした。
入口近くに合って、自主規制した作品の1つ。

近くで撮影したので、大きさの対象が無いですが、小さい作品。
これも、自主規制だと思った作品。

これはオランウータンを思い浮かばされる大きな作品。
奥に次の作品が見えている。

前回のリトグラフで描かれていた作品の仲間だと思われる作品。
近寄って、物体形状を細かく観察していると、夜夢に出て来そうなので軽くスルー。

通路にぶら下っていた作品。
「むつかし・・・」

構図的に自己判断で、こちらを正面だと思って撮影。

「正面」の反対側は「裏側」なので、こちらを「裏側」として見た。
「ものごとの『裏・表』をはっきりさせなくて良い」を作品で訴えている作品?
違うだろうなーーー?

奥側に鏡が置かれていたので、これはこちらが正面だと思う。

なので、こちらが左面からのようす。

裏面から見たようす。
色が好きな色をしている。

出口付近にあった気球のデザイン。
「ウーーー・・・、乗りたくない」
ゴメンナサイ。

別の気球のデザイン。
もう一度
「ウーーー・・・」

全て鑑賞して、売店まで来た。
最後に柱に作品の一つが・・・。

以上、前回控えた作品でした。
前回の作品と今回の作品プラス未掲載の作品を全て見終わって時、脳細胞が凄く疲れました。
私には、難しい作品が多かったです。
ただ、このような作品がある事が知れて、貴重な体験が出来ました。
平凡な人生への、カンフル剤になりました。
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