2024年5月某日
日本の家から一連の写真が、LINEで送られてきた。
用事の為に、少し家を黙って開けて、家へ戻った時の家猫の二人の対応の写真。
電気を付けていない、薄暗い廊下でのようす。
部屋から出た所で、睨みつけるような目でこちらを見つめている。

「だまって、どこへいってたの?」と言ってそうな目つき。

茶々丸君は、何か他が気になって、目線をはずした。
黒猫のニャオ君は目線を外さない。

また、元に戻って、強い眼差しでこちらを見つめている。
そして、近寄って来ない。
「もう、あそびのなかまに、入れてあげないよ。」と言ってそう。

家に上がって、近寄って部屋に入ると二人とも一緒に入って来たそうです。
「もう、なにをしていたの?」と上目線で、あとからゆっくると部屋に入って来たとの事です。
ー
ランキング参加しています。