2024年5月6日 月曜日
日本では、ゴールデンウイーク最終日。
インドネシアでは、土・日の休日明けの月曜日。
会社近くのローソンで昼食用のオニギリ2個を買って来た。

恒例のオニギリの賞味期限確認。
上のオニギリ
製造日:5日5月2024年11時
賞味期限:6日5月2024年23時
下のオニギリ
製造日:5日5月2024年9時
賞味期限:7日5月2024年9時
オニギリによって消費期限が違う。
上のオニギリは、いつもと違って翌日が賞味期限になっている。
いつもの強気の賞味期限で無い、「何かあったのだろうか?」と逆に心配になる。

日本に一時帰国した時に、コンビニでオニギリを買う機会が無くて、オニギリの種類に疎くなっている。
私にとって初めて見るメニュー「TUNA WASABI(ツナわさび)」。
期待に胸をふくらませての購入。

「TUNA WASABI(ツナわさび)」の存在を確認したく、出来上がった海苔を剥がして具材を確認。
海苔を剥がして思った事。
①ワサビ色をしている。
②ツナの存在がわからない。
もしかして、ワサビ味ととマヨネーズだけ?

海苔を戻した。
オニギリの下の白色の敷物は、使用済みコピー用紙の裏側をお皿替わり。
屋台のゴレンガン(揚げ物)屋さんで、使用済コピー用紙の紙袋に入れてくれるのをヒントに思いついた。
屋台のその紙袋、当たりの時は両面コピー済の時がある。
大当たりは、赤ペンでチェックされている紙で作られた袋の時もある。
ある時、紙袋を破ってゴレンガンを食べているとINVOICE(インボイス)「請求書」と書かれたシュレッダー行きレベルの不要紙で作られた紙袋に当ったことを思い出した。
日本と色々な面で違う国だと思う。
以上の事を考えると、使用済コピー用紙の白紙の裏紙は高級レベルである。

机の中からいつもの生みそタイプのインスタント味噌汁を出す。
いつも机から味噌汁が出てくるが、机の中が味噌汁だらけになっているわけでは無い。
2~3組入れているだけで、補充しながらやってます。

ウォーターサーバーのHOTでお湯を入れてきて、「ほうれん草の味噌汁」の準備完了。

インドネシアで食べるオニギリと味噌汁の日本食の昼食、美味しいかったです。
「TUNA WASABI(ツナわさび)」の感想、特になかったです。
しいて言えば、ワサビの感じはありました。
日本人にとっては、想定内の味でした。
ただ、インドネシアでワサビ味は珍しいです。
【参考金額】
ダブルサーモンマヨ Rp15.000
値引き -Rp2.000でRp13.000
ツナワサビRp13.000
値引き -Rp2.000でRp11.000
オニギリのキャンペーン期間で値引きありでした。
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